村井研究所

村井研究所(MURAI Laboratory)とは、大御蓮帝国に存在する軍用兵器開発研究所。
新光皇歴1950年頃に初代所長・村井 平幸によって設立され、1980年頃に空前絶後の機動兵器「アームヘッド」の開発に成功したことで世界的に有名。
主に新型アームヘッドの開発に注力するが、砲台や防衛装置など所謂一般兵器の研究開発も手がける。

第1次ギガントマキアにおいて『血染めの羽毛』『伝説』とすら形容された名機・セイントメシアを皮切りに、いずれも高性能として名高い名機達を世に送り出しており、
アームヘッドパイロットやその流通に携わる者ならば知らない者はいないとすら言われるほどの一流機関として認知されている。

  • 最終更新:2016-10-10 14:15:06

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