ネオ・マタ・ヌイ遺跡

ネオ・マタ・ヌイ遺跡(NEO-Mata Nui)とは、ヘブン各地で発見されている遺跡群の総称。
人類以前のものと思われる“旧文明”による遺跡であることが定義されており、陸地のみならず海中にも存在する。

“旧文明”が遺した壁画や石碑、オーパーツなどが発見されることが多く、各国が重要な文化遺産として指定・保護している。
また研究などによって、かつての時代において多くの戦乱や抗争があったことが判明しており、
発見されたオーパーツからアームヘッドに有効な新兵器の機構が開発される例も存在するなど、その全貌は未だに明らかになっていない。

  • 最終更新:2016-10-10 02:25:24

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