セブンシスターズ

sevensisters.png
セブンシスターズ(Seven Sisters)とは、リズ連邦共和国協同連合が某所のネオ・マタ・ヌイ遺跡で発見した、
非常に強力な出力を秘めたアームコアの通称。
またそれらを加工したアームホーンを搭載したアームヘッドを指す言葉でもある。

全部で7つ存在しており、それぞれ
  • No.01 マクータ(Makuta)
  • No.02 ブラック・バレット(Black Bullet)
  • No.03 ドリブ(Dolive)
  • No.04 スカージ(Scourge)
  • No.05 ユグドラシル(Yggdrasil)
  • No.06 リーディング・トゥ・マタ・ヌイ(Leading to Mata Nui)
  • No.07 ゼウス(Zeus)
のナンバリングとコードネームが付けられている。

調査隊が遺跡の発見した時には既にNo.01が失われており、残り6つの回収の際に遺跡が崩落、2つを得たに留まる。
回収した2つの内、No.04は最新鋭機・ゾディアークに、No.05はアームヘッド開発者にして菊田重工創始者・菊田 言左右衛門によって持ち去られ、ラグナロクと呼ばれるファントム式の機体に搭載されている。

また最初に失われていたNo.01は、神聖プラント帝国の歴代皇帝に継承される機体・創生に搭載されていたことが判明している。

  • 最終更新:2016-10-10 02:24:56

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード