セイントメシアグレイサード

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型番:ARM-013(GR)
製造:村井研究所
所属:ロデオ・スターズ→パプリカーン
武装:びっくりバズーカ・セメントブレード・クライムクロー・トシコソード・フェザーシックル・スマートセメントガン・レーザーレイザー
パイロット:シンタロ(村井 辛太郎)
登場作品:「ムーンマーセナリー」,「DOWN TO HAVEN」


村井研究所襲撃を切欠に、同所の傭兵となった村井 辛太郎(シンタロ名義)に与えられたセイントメシアサードの改造機。
高機動機の代表とも言えるセイントメシアの象徴である翼を、ウェポンラックに置き換えることによって!大幅に機動力が落ちている。
豊富な武装を積めるのが利点。が、同時期のメシアタイプは既に豊富な武装とそれを脱着しての高機動が基本であるため、やはり総合的に遅れている。

主武装の「びっくりバズーカ」は、アームスキン万国旗や大型セメント弾、投網や閃光弾、アームホーンチャフ弾など多彩な砲弾が装填できる。
近接武装はセメントブレードクライムクローなどセメントイシヤ系機体からの引き継ぎの他、戦闘Xからの餞別のトシコソードも装備。
新規武装は大型投擲武器フェザーシックルと遠距離硬化攻撃を狙ったスマートセメントガンが追加されている。
また直接武装としてヴィムと同様のレーザーレイザーを腕部に搭載。武装を浪費した後これを用いて「絶対正義セイギマン」ごっこをするのがシンタロの趣味。

制作:こぜに

<参考画像>
画像を表示 セメントブレード+クライムクロー装備
画像を表示 びっくりバズーカ+スマートセメントガン装備
画像を表示 フェザーシックル+トシコソード装備
画像を表示 武装消耗後レーザーレイザーで戦闘可能

  • 最終更新:2016-05-09 20:46:26

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