シマホッケしゃぶしゃぶ倶楽部

シマホッケしゃぶしゃぶ倶楽部とは、各地で名前が知れ渡っているとある居酒屋の店舗名。
創業から60年以上経つ老舗であり、昔ながらの心地良い猥雑さが訪れる者の間で評判。現在の店長は三代目であり、強面の50代男性。
ヒラキや干物で食される事が多い危険生物シマホッケを、しゃぶしゃぶで食べることができるのが大きなウリ。

スナホッケ漁に勤しむ漁師や砂漠の荒くれ機体乗りが屯しており、成立は「いつの間にか」、「土着的」と評されるものだった模様。
またその性質上、店舗形態はキャンプ。

お通しは「ボッタクリ」と形容されるらしいが、他のメニューは概ね美味であり、常連客で賑わっている。
一押しメニューは「生シマホッケしゃぶしゃぶ鍋4人前」であり、お手頃価格で生のシマホッケがたっぷり楽しめるほか、「シメ」にはご飯とうどんが選べる。

年中無休。16時~27時まで営業、駐機場100機完備。

  • 最終更新:2016-10-04 23:27:52

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